セキュアの
入退室管理システム

2024年 顔認証入退室管理システム 業界シェアNo.1
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中小企業から大手企業まで幅広い業界のお客様にご利用いただいています

導入実績

14,000

件突破

!

!

※入退室管理、監視カメラ等のソリューションの類型導入実績です。

セキュアの入退室管理システムが選ばれる理由

「組み合わせる」 から 「連携する」 まで。
御社の課題に合わせた
「最適解」 をご提案します。

入退室管理は製品選びの先が肝心です 。
シェアNo.1のセキュアが 、認証や連携を最適化した「本質的なセキュリティ」を提案 。選ばれる3つの理由をご覧ください 。

01

「顔認証」+「IC・QR」

あらゆる認証を
組み合わせる

柔軟性

顔認証・ICカード・QR・スマホ等、あらゆる認証を自在に組み合わせ可能 。既存設備との併用やゲスト対応など、ニーズに合わせて最適なセキュリティを柔軟に構築します。

02

勤怠・カメラ・火報まで

既存システムとの

連携力

APIで既存システムと柔軟に連携 。勤怠管理へのログ活用や監視カメラ連動により、入退室管理を超えた業務効率化と高度なセキュリティを両立します。

03

業界シェアNo.1

実績に裏付けられた

提案力

4,000社以上の課題を解決し、「顔認証・入退室管理システム(連携ソリューション)」シェアNo.1を獲得。単なる製品販売ではなく、豊富な実績に裏打ちされた「最適なセキュリティの形」を提案します。

通常の入退室管理にとどまらず、

「勤怠システム連携」や業種・業態に合わせた「企業ごとのカスタマイズ」にも柔軟に対応。

御社の環境に合わせた「入退室管理の一歩上の運用」を実現します。

まずは お客様の課題 をお聞かせください!
フリーコール(土日祝日除く9:30~18:00) ※ 携帯・PHSからもご利用可能です。

ソリューションラインナップ

お客様の運用方針やサーバー管理の状況に合わせ、2つのソリューションラインナップをご用意しています。サーバー不要で手軽に始めたいか、自社サーバーで厳格に管理したいか。御社のニーズに最適なシステムが見つかります。

AI顔認証とオフィス管理を
手軽に
ワンパッケージ

SECURE AC Cloud

クラウドタイプ
サーバー不要で即導入可能なクラウド型。AI顔認証に加え、勤怠・測温・混雑度可視化など、オフィスに必要な機能をオールインワンで提供します。
※ 本ページに記載されている認証機器の製品名および型番は、© Suprema Inc. の登録商標です。

圧倒的な 「拡張性」 「連携性」 で、自社専用の基盤を構築

BioStar 2※Suprema社機器使用

オンプレミスタイプ
WebベースのSupremaアクセス制御プラットフォーム「BioStar 2」を用いたオンプレミス型の入退室管理システムです。拡張性が高く、ビル管理システムや警備システムとの連携、APIを使用したその他社内システムとの連携も可能です。
※ ©Suprema Inc. ここに記載されているBioStar 2は、Suprema Inc. の登録商標です。

導入事例

スマートニュース株式会社

ベンダーが異なる顔認証システムが2つあり、管理が煩雑だった
事業内容
ニュースアプリ「SmartNews」の企画・開発・運用
導入効果
クラウド型のシステムを導入し登録・確認・管理にかかるコストを低減

株式会社メルカリ

社員とサービスのエンドユーザーを守るSECURE AC
事業内容
フリマアプリ「メルカリ」の企画・開発・運用
導入効果
拠点別の権限管理で、社員と信頼を守る。

株式会社 GA technologies

企業成長に合わせて複雑化した勤怠管理と入退室管理を連携させる
事業内容
中古不動産総合プラットフォーム開発・運営
導入効果
勤怠と入退室の連携で、管理業務を大幅短縮。

OFFICE

オフィス

業務の効率化と「スマートなオフィス運営」を両立

顔認証で「打刻」と「入室」を自動化

顔をかざすだけで入室と同時に勤怠状況を記録。ICカードの貸し借りによる「なりすまし打刻」を防止し、総務・人事担当者の集計工数を大幅に削減します。

在室状況の可視化で災害時も安心

「どのエリアに誰がいるか」をリアルタイムで把握。万が一の災害時にも、管理画面から即座に在室者を確認できるため、迅速な避難誘導と安全確保をサポートします。

受付の無人化でスマートな来客対応

来訪者はQRコード、社員は顔認証でスムーズに入室。認証方法を柔軟に組み合わせることで、受付業務の省人化と洗練されたエントランスセキュリティを両立します。 ※QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です。

お客さまの活用事例

阪急阪神不動産株式会社

中規模オフィスの新基準
高速でセキュリティ性の高い顔認証が日常に便利と安心を提供

LINEヤフー株式会社

トレンドを反映した”顔認証”による入退室管理システムで更に強化されたセキュリティを確保

エイベックス株式会社

社員ツールであるスマートフォンの有効活用としてスマホで入退室を

FITNESS

スポーツジム・フィットネス

24時間・無人運営のセキュリティと会員管理を両立

顔認証で24時間・無人運営

会員は「顔認証」だけで24時間いつでも入室可能。ICカードの発行・管理の手間をなくします。

ICカードの不正利用(貸与)を防止

本人以外の「なりすまし」や、会員権の又貸しを防ぎ、セキュリティと収益性を向上させます。

会員プランと連動した入室制限

「平日のみ」「日中のみ」といった会員プランとシステムを連動。契約時間外の不正な入室を自動で防ぎます。

お客さまの活用事例

スポレッシュ桐生店

会員システムと連携した入退室管理システムで「24hフィットネス&天然温泉」一体型施設を管理

GYM ROOM 24H

顔認証によって24時間”本人”しか入退室できないセキュリティを実現
株式会社ぷローバウェルネス
入室できるトレーニングエリアと利用回数を会員プランごとに管理

MEDICAL

病院・介護施設

「患者・入居者の安全」と「厳格な情報管理」を両立

エリアごとの厳格なアクセス制限

薬品庫や個人情報室、ナースステーションなど、権限を持つスタッフのみが入室できるよう制限。ICカードの紛失リスクをなくします。

重要エリアのセキュリティ強化

特に厳格な管理が求められる薬品庫などは、「顔認証」+「ICカード」の二要素認証(BioStar 2)を設定し、不正なアクセスを物理的に防止します。

厳格な「いつ・誰が」のアクセス履歴

Pマークや医療情報システムのガイドラインに対応するため、「いつ」「誰が」重要エリアに入室したかのログを正確に記録・管理します。

お客さまの活用事例

医療法人 弘済会 宮川病院

外部からのアクセス防止と非常時の自動解錠で入退室の不安を一挙に解消

たけなかこどもクリニック

確実な保護者確認に顔認証リーダーを導入
医療法人社団正名会 池田病院
入退室管理+エレベーター連動でセキュリティ強化

INDUSTRIAL

製造業・倉庫・工場

複数拠点の「一元管理」と「勤怠自動化」を実現

複数拠点の工場・倉庫を一元管理

全国に点在する工場や倉庫の入退室権限を、本社(または管理拠点)のサーバーで一括管理。管理コストを大幅に削減します。

事務所のドア通過で「勤怠管理」を自動化

工場や倉庫内の事務所のドアに認証デバイスを設置。作業員が出退勤時にドアを開け閉めするだけで、自動で勤怠打刻が完了します。

火災報知器との連動で安全確保

万が一の火災発生時、火災報知器と連動してゲートや扉を自動解錠。作業員の安全な避難経路を即座に確保します。

お客さまの活用事例

株式会社シンワ・アクティブ
24時間稼働の物流拠点を支える顔認証ソリューション
ガーデンベーカリー株式会社
1日300人24時間稼働する食品工場を顔認証で守る

その他、こんなところで使われています

イベント会場
店舗・バックヤード
学校・学習塾
ホテル
エンターテイメント施設
金融機関
建設・現場
宿泊施設・ホテル
マンション
まずは お客様の課題 をお聞かせください!
フリーコール(土日祝日除く9:30~18:00) ※ 携帯・PHSからもご利用可能です。

導入フロー

お急ぎの場合も対応可能。まずはご相談ください!

運用開始まで平均

30

60

STEP

01

お問い合わせ

お問い合わせフォーム かお電話でご要望や、お悩み事などお気軽にご相談ください。3営業日以内に専任スタッフから折り返しご連絡します。
弊社
機材、工事部材の準備
システムの事前設定
施工図面の作成
完成図書の作成
お客様
セキュリティの目的確認
エリアごとの重要度確認
運用人数の決定
認証方法の検討

STEP

02

ヒアリング・ご相談

お客さまのところにお伺いし、現状の環境を把握し、今後のご要望や課題をヒアリング。お客さまのご要望に沿ったシステムをご提案します。
弊社
機材、工事部材の準備
システムの事前設定
施工図面の作成
完成図書の作成
お客様
セキュリティの目的確認
エリアごとの重要度確認
運用人数の決定
認証方法の検討

STEP

03

お見積もり・ご契約

お見積りをご確認後、導入をご決定いただきましたら、ご注文書を提出していただき、契約を締結いたします。

弊社

機材、工事部材の準備
システムの事前設定
施工図面の作成
完成図書の作成

お客様

セキュリティの目的確認
エリアごとの重要度確認
運用人数の決定
認証方法の検討

STEP

04

施工・導入

お客様のご希望の工事日程で、設置工事を行います。工事完了後に、運用方法の説明をご説明します。

弊社

機材の設置工事
システムの設定作業
お客様への運用方法ご説明
完成図書の作成

お客様

工事の立会
運用開始の事前準備
ユーザー本登録
認証方法の検討

STEP

05

運用開始

運用開始となります。運用開始後の保守管理、サポートもお任せください。
弊社
機材、工事部材の準備
システムの事前設定
施工図面の作成
完成図書の作成
お客様
セキュリティの目的確認
エリアごとの重要度確認
運用人数の決定
認証方法の検討

よくある質問

入退室管理設備を導入した場合、取引先や委託業者の出入りは どのような運用になりますか?

ゲスト用IDカードを作成し、貸与するのが一般的です。
ゲスト用IDカードを作成し、貸与するのが一般的です。ゲストカードには入室できる場所や時間、回数などを設定することでセキュリティを確保します。
どのゲストに、どのIDを貸与したかを別途管理する必要があります。

入退室管理の導入コストが知りたい。

ハードウェア、ソフトウェアのほかに設置工事が必要です。

入退室管理システム(出入り管理システム、アクセスコントロールシステム)を導入する場合、認証デバイスなどのハードウェアのほか、管理ソフトウェア、ICカード、工事費用などが必要となります。運用の目的、設置環境により異なりますので、当社営業担当者へご相談ください。
導入時の主な費用

機器費用

  • 認証デバイス
  • 管理PC(オンプレミス型)等
  • 電気錠
  • 管理ソフトウェア
  • ICカード
+

設置工事など

  • 認証デバイス取り付け工事
  • 電気錠取付工事
  • 配線工事
  • ソフトウェア設定費
+

保守費用(オプション)

  • 3年/5年間の無償保証
  • ソフトウェア無償アップデート

より詳細な導入フローが知りたい。

最適な設置エリアの選定から、運用方法までワンストップでご支援いたします。

①管理したい部屋(区画)を決め、扉に電気錠が設置できるか確認する
②認証デバイスの方法(生体認証、カード、テンキー)を決める ※方法によってセキュリティレベルと利便性が異なります
③時間ごと、曜日ごとなどの運用ルールを決定(検討)する
④メーカーに現地調査(施工内容確認、運用方法協議など)を依頼する
1

電気錠の設置可否を確認

2

IDの認証方法を決める

3

運用ルールを決定

4

メーカーに現地調査を依頼

認証デバイスリーダーは、何を選べばいいの?

運用目的、運用規模、設置する環境を考慮して最適な認証デバイスリーダーを決めましょう。

認証デバイスの方法にはそれぞれ特徴があり、一概にどの方式が良いとは言えません。非接触ICカードが一般的ですが、高い安全性を必要とする場合には、生体認証による認証デバイスを採用するケースも増えてきています。導入のコストや利便性、安全性を考慮して、出入り管理の目的に適した認証デバイスリーダーを選定する必要があります。

主に以下の基準から選定すると良いでしょう。

運用するユーザーの数:出入り管理する区画への通行人数、通行頻度
安全性(セキュリティレベル):どの程度の安全性が必要か
利便性:登録のしやすさ、認証の速さ
設置環境:屋内に設置するか、屋外に設置するか

認証方法の機能と特徴と比較

認証方式 運用期間 安全性 認証の速さ 屋外設備 実際の導入事例
暗証番号テンキー方式 小規模 要/収納ボックス
非接触ICカード 大規模 ・ニビシ醤油様(食品工場)
・レーベン様(テナントオフィス)
指紋認証 中規模 ・ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング様(テナントオフィス)
静脈認証 小規模〜中規模 要/収納ボックス
顔認証 小規模〜中規模
(環境により屋外での運用が難しい場合がございます)
・スマートニュース様(テナントオフィス)
・ヘッドウォータース様(テナントオフィス)
・たけなかこどもクリニック様(クリニック)
まずは お客様の課題 をお聞かせください!
フリーコール(土日祝日除く9:30~18:00) ※ 携帯・PHSからもご利用可能です。
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