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店舗向け セキュリティ対策

セキュリティレベル

レベル高レベル高
レベル中レベル中
レベル低レベル低

健全で働きやすい店舗をめざすために

(1)

出入口

セキュリティレベル

来店者が必ず通る所であるため、来店者数の計測や来店者の属性を判断するには最適な場所。
お得意様の来店、注意人物の来店を即座に判別することでトラブルを未然に防ぐことも可能。

(2)

レジ

セキュリティレベル

外部、内部犯罪の頻度が高く、釣り間違いや品物の入れ忘れ等のトラブルが起きやすいエリア。
監視カメラでの常時録画が必須。

(3)

店内通路/商品棚

セキュリティレベル

万引き・盗難・お客様どうしのトラブル等を抑止するだけでなく、万が一の事故に備えて、ある程度長期の間、録画映像を保存することも重要。

(4)

ストックルーム/バックヤード

セキュリティレベル

従業員や関係者の内引きの発生頻度が高いエリア。
従業員の不正抑止と証拠を残すために死角なく監視カメラを配置する必要がある。

(5)

事務所

セキュリティレベル

従業員の不正を防止する以外にも、管理者は監視装置の操作も可能なため、操作の権限による制限をかけておくことが重要。また、従業員の勤務時間を正確に記録するために成りすましなどへの注意も必要。

(6)

駐車場

セキュリティレベル

事件・事故が起こりやすいエリア。ある程度、長期間の映像記録の保存が必須。

(7)

本部/エリアマネージャ

セキュリティレベル

他拠点にチェーン展開する場合、本部やエリアマネージャなどが遠隔地から支店の映像を即座に確認できることが重要。
また、店舗の負担や不正を防ぐために勤怠管理や入退管理を本部で一括して管理することが望ましい。
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