会員用ICカードやICタグを忘れる方が多く、夜間の入館の対応に苦慮しています。
生体認証による入退管理設備を導入することで、カードレス運用が可能になります。
Q.夜間無人となる施設のため、会員用ICタグで入退場して頂いているのですが、会社帰りなどICタグを忘れた場合の対応に苦慮しています。何か良い方法を提案していただきたい。
A.指紋、静脈や顔認証などの生体認証による入退管理を採用することで、ICカードやICタグを必用としない入退館を実現することができます。
物理的なIDデバイスを必用としないためIDデバイスの貸し借りによる成りすまし入館を防止することもでき、セキュリティを高める効果も期待できます。
ソリューション・サービス
#SECURE AC
業種
スポーツジム・フィットネス